海外で生活する際、持って行ったら便利なもの
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海外で生活する際、持って行ったら便利なもの

{:ja}私が海外で旅行ではなく生活する上で持って行って良かったもの、持っていくべきだったものを、少しまとめてみました。今後、海外で生活を予定している方に是非読んでほしいです♪ 性別やタイプによって、まったく参考にならない可能性もありますが、少なからず、私には役にたった、ちょっと変わったものたちです。    インスタントカメラ チェキ もちろん海外でも購入できます。ただ日本の方が安いです。またそれほど高くないので、そのまま現地で仲良くなった人にあげる事も!なぜかというと、結構かさばるので...    床マット 海外は靴での生活が長いので、つい床に座りたくなってしまう・・・なので、私はこれを持って行きました。正解でした♪ かさばりますが、向こうでは購入できないので、かなり重宝しますよ!    ジェルネイルキッド 海外でもジェルネイルをやってもらう事は可能ですが、国によって比較的高かったりします。そのため、私は日本からこのタイプのものを持参して、自分でやっていました♪ ただ残念な事に、私の指にはあわないのか、徐々に荒れてきてしまいました><    消せるペン 留学で行かれるかた、またお子様と一緒に行かれる方、そうでなくても、このタイプのペンは海外ではなかなか探せません。またあったとしても、結構高いので日本から持っていく事をおすすすめします!また私が留学をしていた際、このタイプの消せるペンを大量に持って行き、仲良くなった友人に分けてあげました。海外ではなかなかお目にかかれないようで、かなり喜んでいましたよ!  {:}{:en}私が海外で旅行ではなく生活する上で持って行って良かったもの、持っていくべきだったものを、少しまとめてみました。今後、海外で生活を予定している方に是非読んでほしいです♪ 性別やタイプによって、まったく参考にならない可能性もありますが、少なからず、私には役にたった、ちょっと変わったものたちです。    インスタントカメラ チェキ もちろん海外でも購入できます。ただ日本の方が安いです。またそれほど高くないので、そのまま現地で仲良くなった人にあげる事も!なぜかというと、結構かさばるので...    床マット 海外は靴での生活が長いので、つい床に座りたくなってしまう・・・なので、私はこれを持って行きました。正解でした♪ かさばりますが、向こうでは購入できないので、かなり重宝しますよ!    ジェルネイルキッド 海外でもジェルネイルをやってもらう事は可能ですが、国によって比較的高かったりします。そのため、私は日本からこのタイプのものを持参して、自分でやっていました♪ ただ残念な事に、私の指にはあわないのか、徐々に荒れてきてしまいました><    消せるペン 留学で行かれるかた、またお子様と一緒に行かれる方、そうでなくても、このタイプのペンは海外ではなかなか探せません。またあったとしても、結構高いので日本から持っていく事をおすすすめします!また私が留学をしていた際、このタイプの消せるペンを大量に持って行き、仲良くなった友人に分けてあげました。海外ではなかなかお目にかかれないようで、かなり喜んでいましたよ!  {:}

May 19, 2015
Life  Tips  
イギリス 免税 (タックスフリー)を上手に使おう!
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イギリス 免税 (タックスフリー)を上手に使おう!

イギリス旅行に行くなら、イギリス 免税 (タックスフリー)を上手に使おう! 是非知っておきたいのが免税手続きの方法とポイントだ。 最近では日本でもあちらこちらでtaxfreeという看板を目にする機会が増えたが、イギリス、そしてヨーロッパではアメリカと違ってタックスフリーがいたるところで受けられる。 イギリスの税金は20%ですが、手数料などをひかれ約10%前後が戻って来る。高額なお買い物をしたら結構いい金額が戻って来るので、見逃せない! ただし、小さなショップやコンビニのようなショップではもちろんやってくれないし、スーパーなどでもやってもらえなかったと思う。(スーパーはやったことないので不明) また、ショップによってタックスフリーが受けられる最低金額がある。(£30以上購入でタックスフリー手続き可能とか) なので、ショップに確認しよう。 1回で最低限の金額を買わないといけないわけではなく、複数枚のレシートの合計で最低限の金額になっていればやってくれる。ただ、例えば最低限が£30でだいたい10%が戻ってきたとして、£3である。店員によっては面倒くさそうな顔をしたり、またそういうレシートが各ショップで溜まり過ぎると、その後に自分が記入する回数も増えるので、その辺りは自分にあった方法で、この制度を把握する必要がある。 たまに、ショップの店員がやり方をわからない場合があるが、だいたい人気のショップなどはほぼ確実にtaxfree制度が導入されているので、聞いてみよう。 そして、taxfreeを受けるのに必要なのが、レシート&パスポートである。 手順は下記の通り。 1) ショップで購入し、レシートを受け取る 2) 最低限の金額に達して、お買い物が終了したのなら、ショップのレジに行きパスポートとレシート(複数枚のレシート)を提出。 3) 長いレシートのような物/またはしっかりとした用紙に必要事項(住所や名前、タックス変換方法など)記入しろという場合があるので、それを記入。 ※言われない場合は、空港に到着前までに記載しておくこと。 4) 空港でtaxfreeオフィスにてパスポートとショップから頂いた用紙に自分の情報を記入し渡す。 その場で日本円でもらえたり、クレジットカードに変換されるか自分で選んだ方法でお金が戻って来る。クレジットカードの場合は2ヶ月位かかるが、一番クレジットカードが手数料など低くお金が多く戻ってきたと思うが、すぐ現金が欲しい人には現金をお勧めする。そのお金で免税ショップで買い物が出来るからだ。 ヒースローには2箇所のオフィスがあり、1つは常に大行列の地下鉄から地上に上がった目の前にあるオフィス。もう1つは空港に入りチェックインも済ませ免税品が販売している手前にある。地上にあるオフィスは常に30分以上待つ印象で特に中国人やタイの人たちの便と重なる時間帯の場合は、下手したら1時間待ちだ。タックスフリーをしたい方は、空港へ2時間前ではなく3時間前には行くほうがよさそうだ。 また気をつけるべきことは、購入したものを手元に持っておく必要がある。私は一度も聞かれたことがないが、複数ん友人は手元にレシートの商品がなかった事で、免税を受けられなかったと聞いた。空港の外にあるオフィスは常に混んでいてそれ程聞かれている人を見かけないが、空港内のオフィスでは、みんな手荷物が少ない状態(既にチェックインも済ませているのでスーツケースも渡している状態)なので、その割にレシートの金額が高かったりする場合は、確実に聞かれるだろう。 さて、またここで気をつけないといけないのは、通常の短期旅行の場合は問題ないが、3ヶ月以上滞在の場合は、イギリスを出る3ヶ月以内の買い物だけが対象となる。 留学で1年イギリスにいる場合は、仕事で一時的にイギリスにいる場合などは、高額なお買い物は残りの3ヶ月以内にすると、お買い得かもしれない。 しかし、イギリスには多くのセールがあり、タイミングによってはそのタックスフリーよりも安く手に入る場合もあるので、どちらが安い購入なのかは、お任せする^^ 是非、レシートは手元に残し、出来るだけお買い得なお買い物を楽しんでください。 {:}{:en}イギリス旅行に行くなら、イギリス 免税 (タックスフリー)を上手に使おう! 是非知っておきたいのが免税手続きの方法とポイントだ。 最近では日本でもあちらこちらでtaxfreeという看板を目にする機会が増えたが、イギリス、そしてヨーロッパではアメリカと違ってタックスフリーがいたるところで受けられる。 イギリスの税金は20%ですが、手数料などをひかれ約10%前後が戻って来る。高額なお買い物をしたら結構いい金額が戻って来るので、見逃せない! ただし、小さなショップやコンビニのようなショップではもちろんやってくれないし、スーパーなどでもやってもらえなかったと思う。(スーパーはやったことないので不明) また、ショップによってタックスフリーが受けられる最低金額がある。(£30以上購入でタックスフリー手続き可能とか) なので、ショップに確認しよう。 1回で最低限の金額を買わないといけないわけではなく、複数枚のレシートの合計で最低限の金額になっていればやってくれる。ただ、例えば最低限が£30でだいたい10%が戻ってきたとして、£3である。店員によっては面倒くさそうな顔をしたり、またそういうレシートが各ショップで溜まり過ぎると、その後に自分が記入する回数も増えるので、その辺りは自分にあった方法で、この制度を把握する必要がある。 たまに、ショップの店員がやり方をわからない場合があるが、だいたい人気のショップなどはほぼ確実にtaxfree制度が導入されているので、聞いてみよう。 そして、taxfreeを受けるのに必要なのが、レシート&パスポートである。 手順は下記の通り。 1) ショップで購入し、レシートを受け取る 2) 最低限の金額に達して、お買い物が終了したのなら、ショップのレジに行きパスポートとレシート(複数枚のレシート)を提出。 3) 長いレシートのような物/またはしっかりとした用紙に必要事項(住所や名前、タックス変換方法など)記入しろという場合があるので、それを記入。 ※言われない場合は、空港に到着前までに記載しておくこと。 4) 空港でtaxfreeオフィスにてパスポートとショップから頂いた用紙に自分の情報を記入し渡す。 その場で日本円でもらえたり、クレジットカードに変換されるか自分で選んだ方法でお金が戻って来る。クレジットカードの場合は2ヶ月位かかるが、一番クレジットカードが手数料など低くお金が多く戻ってきたと思うが、すぐ現金が欲しい人には現金をお勧めする。そのお金で免税ショップで買い物が出来るからだ。 ヒースローには2箇所のオフィスがあり、1つは常に大行列の地下鉄から地上に上がった目の前にあるオフィス。もう1つは空港に入りチェックインも済ませ免税品が販売している手前にある。地上にあるオフィスは常に30分以上待つ印象で特に中国人やタイの人たちの便と重なる時間帯の場合は、下手したら1時間待ちだ。タックスフリーをしたい方は、空港へ2時間前ではなく3時間前には行くほうがよさそうだ。 また気をつけるべきことは、購入したものを手元に持っておく必要がある。私は一度も聞かれたことがないが、複数ん友人は手元にレシートの商品がなかった事で、免税を受けられなかったと聞いた。空港の外にあるオフィスは常に混んでいてそれ程聞かれている人を見かけないが、空港内のオフィスでは、みんな手荷物が少ない状態(既にチェックインも済ませているのでスーツケースも渡している状態)なので、その割にレシートの金額が高かったりする場合は、確実に聞かれるだろう。 さて、またここで気をつけないといけないのは、通常の短期旅行の場合は問題ないが、3ヶ月以上滞在の場合は、イギリスを出る3ヶ月以内の買い物だけが対象となる。 留学で1年イギリスにいる場合は、仕事で一時的にイギリスにいる場合などは、高額なお買い物は残りの3ヶ月以内にすると、お買い得かもしれない。 しかし、イギリスには多くのセールがあり、タイミングによってはそのタックスフリーよりも安く手に入る場合もあるので、どちらが安い購入なのかは、お任せする^^ 是非、レシートは手元に残し、出来るだけお買い得なお買い物を楽しんでください。  

April 10, 2015
ニューヨークでお買い物!Tax free 免税 は? お買い得ショップは?
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ニューヨークでお買い物!Tax free 免税 は? お買い得ショップは?

急遽、久しぶりにニューヨークに行くことになりました。だいたい半年ぶりかな?でも季節が真逆なので、楽しみです。 そんな中、ちょっとお仕事でいくつか買い付けの依頼を頂いています。久しぶりに成田とJFKの往復なので、次の旅行の荷物などを考えないでいいので、ちょっと買いすぎないようにと、今からお買い得なショップや情報、何を購入予定かなどをメモっています。 そこで気になったのが。 タックスフリー (Tax free) = 免税 ! やっぱり気になります。ニューヨークでの買い物に重要なポイントです。Shopping in  NYC tax free イギリスに長くいたので、イギリスの感覚でTax freeを依頼しても、確かニューヨークではそもそもその制度がなかったように思います。 なので、ちょっと調べてみました。 In some places, there is also a city sales tax. Sales tax: 4.5% in addition to the state sales tax of 4% and the Metropolitan Commuter Transportation District (MCTD) surcharge of 0.375%. This makes the total ...

February 18, 2015
イギリス ビザ 入国拒否 されず、入国する為の注意点
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イギリス ビザ 入国拒否 されず、入国する為の注意点

久しぶりに、 イギリス ビザ 入国拒否  、という、イギリスに行く方には非常に避けたいこの入国拒否について、実際に入国拒否を受けた友人や知り合いからの例を元に、お話してみようと思います。 これからイギリスに短期留学、大学留学される方、旅行で行かれる方、国際結婚で永住される方、仕事で行かれる方。 イギリスに行く理由は様々だと思います。 ビザについては、またじっくりとそれぞれの特徴、取得方法をお知らせ致します。 さて、今まで私の周りでもイギリスで入国拒否となった方たちが複数人います。そのみんなの特徴を調べて、できるだけ入国拒否にならずに安全に入国できるようにしたいですね。 アイルランドにWorking Holiday(ワーキングホリデー)で行き、アイルランドにいる際に何度かヨーロッパ旅行に。 その後、ロンドン留学を決めロンドンに無事入国。(学校の手続きなどもしっかり完了して入国) 学校3ヶ月行き、日本に帰国する前に、せっかくだからとヨーロッパ旅行にもう一度行く事に。スーツケースや荷物をロンドンの自宅に置き、身軽な状態で旅行としてヨーロッパ旅行へ。10日後にロンドンに入国し、その1週間後には日本帰国というスケジュールで日本帰国用のチケットも手配。・・・しかし入国拒否。 このケースで、私が問題だったと思う点はいくつか。 1) SVV=student visit visaを保有している人が、学校終了後にヨーロッパ旅行へ行くのは、避けたほうがいい。行くのであれば、学校に通っている間に、ホリデー手続きを行い、学校側からレターを発行してもらうべき。 └一度イギリスを出て、もう一度戻り6ヶ月滞在しようとする人がいるので、UK Border側はかなりこの状態を嫌ってる印象の為。ちなみに、1年に6ヶ月以内であれば滞在可能で、1度イギリスを出て、また入ってきたらそこからさらに6ヶ月滞在できるとことではないようですので、お間違いなく。(私がイギリスにいる間に、お金を払ってビザ専門会社に聞いた情報ですので、ほぼ間違いないかと) 2) ヨーロッパ旅行をかなりしているのであれば、また留学を何度かし、今回も3ヶ月ロンドンにいるのであれば、少しは英語が話せるべきという、先方のイメージがあるのかもしれない。(憶測) 友人はアイルランドで勉強し、ロンドンでも学校に通っていたが、リスニング、スピーキングが苦手だったようで、UK Borderの受け答えが上手にできなかった。→不信感を与え、別室での取り調べになった→なぜ勉強したのに何もわからない?という不信感を与えてしまった。 ※パニックになって普段以上に話せない、先方は留学生だからといってゆっくり話してくれないのでご注意を。 3) 私が帰国後に話しを聞いて感じたことの1つですが、必要以上のことは話すべきではない。(聞かれた事以上を話してしまって自爆してしまった可能性も) この友人は、なぜロンドンにまた入りたいのか、という質問で不信感を与えてしまった(?)ようで、その後の別室での質問で、聞かれてもいないアイルランドのワーキングホリデービザで来たとか、言ってしまったようです。 UK Borderからしてみたら、アイルランドのワーキングホリデーでは、あなたはイギリスに滞在できないぞと言われるに決まっている。また、その証明やスケジュールなどは全てロンドンの自宅に置いてきたようで、証明がその場ではできず、そのまま滞在していたヨーロッパに逆戻り(もちろん自腹/カード払い)、その国から日本へ帰国(もちろん自腹/カード払い)となったようです。 ちなみに、この友人は帰りの飛行機のチケットもしっかり見せたが入国拒否だったそうです。 ここで、彼女が負担した費用は、合計で50万前後。荷物は後日、私が知人にお願いし発送してもらいました。。   短期語学留学(SVV=student visit visa)で6ヶ月滞在し、その後本格的に自分がやりたいことが見つかり、ファッションの学校に3ヶ月だけでもさらに勉強したいと考えた。ただ、このファッションの学校はビザを発行していないため、彼女は一度Amsterdam(アムステルダム)に旅行に行き、戻ってきて入国拒否にあった。帰りがいつになるのかわからなかったので、帰りのチケットは持っていなかった。 これは、上でも話していますが、 1年に6ヶ月以内であれば滞在可能で、1度イギリスを出て、また入ってきたらそこからさらに6ヶ月滞在できるとことではないようですので、お間違いなく。(私がイギリスにいる間に、お金を払ってビザ専門会社に聞いた情報ですので、ほぼ間違いないかと) なのです。彼女は噂で流れている、一度他のヨーロッパに出てまた入国する方法で、なんとか入れないかと考えたが、もちろん拒否。 ただ、彼女は英語でなんとか会話ができたのと、ファッションの学校のお金を既に支払い、入学許可も頂いていたという事で、特例で3ヶ月のみの入国が許可されたようです。 ただし、パスポートには何やらメモされていたみたいですよ。   Working Holiday(ワーキングホリデー)ビザで入国した方のパターン。 既に約1年半以上ロンドン滞在しているので、英語も話せる状態で一度日本へ帰国。普通なら入国できるのですが、UK Borderで・・・ 1) 話しすぎた。 というのがこの方の問題点だったようです。 そのまま聞かれた内容を、簡潔に話せばよかったのですが、この方は「イギリズに永住したいんです。」と何気ない質問で言ってしまったようです。 ※この話は直接の友人ではないので、簡単に聞いたお話です。   Working Holiday(ワーキングホリデー)ビザで入国した方のパターン。 医者として日本でも働いており、日本で仕事がある時は日本に帰国、あとはロンドンで生活という生活を2年近くしていたそうです。(ワーホリの期限以内だがギリギリ) ただ、ロンドンでもかなり派手に遊んでおり、見た目も派手。お金はいくらでもあるので、ギリギリまでロンドンで遊ぼうとまたロンドンに帰国した際に、怪しまれて入国拒否だそうです。 1) 遊んでいる=男/女がロンドンにいる=永住する気 のような、印象を与えてしまったのか、こんなにお金をロンドンに落としてくれる人間を入国拒否するなんて...と本人も言っておりました。 もちろん荷物はそのままロンドンにあるので、彼女が帰国後に時間が作れた叔母がロンドンにきて整理し帰国されたそうです。。   理由はなんにせよ、絶対にこれはNGということがビザサイトでも記載がないので、心配ですよね。なので、今までの例を見ながら、できるだけそうならないように、気をつけてください。 最低限必要だと思うものとして パスポートの期限は大丈夫か ビザは大丈夫か イギリスから他の国に行く際、学生の場合はレターがあるか、ビザは大丈夫か 帰国の飛行機のチケットは持っているか (結構聞かれるらしい) 銀行の残高証明書はあるか (私は見せろと言われた事はないが、持っていて損はない) 最低限、なぜきたか、どれくらい滞在予定か、どんな仕事をしているのか程度は英語で話せるように どこに滞在するか、住所をメモっておくこと。(知人の自宅というと少しいろいろ聞かれる可能性も)   また、一度入国拒否されると、その後数年は入国できないようですので、お気をつけて! この内容を見ているだけだと、不安な気持ちになる方も多いかと思いますが、私は2ヶ月で3回程度ロンドンのヒースロー空港を行き来しました。その際は、本当に何もビザのことなどもわからなかった為、銀行の証明書なんて持っていない、英語はそれほど話せない、ビザは旅行だったので持っていない状態でした。 しかし、世界一周で一度ヒースロー空港でおり、そのまま15時間後に日本に向け出発、3週間後に世界一周を再スタートだったのでイギリスに戻り3ヶ月滞在予定中(学校に行く)に、不幸があり日本に戻り、再度ロンドンへ戻る。といった複雑なことをしておりました。 が、拒否されたこともなく、もちろんその3ヶ月中に学校に行く事にしたので、ビザもSVVのハンコを最後の入国で押してもらい、ヨーロッパ旅行する際はレターを書いてもらって無事でした。    イギリス ビザ 入国拒否 は、しっかりと落ち着いて嘘なく話していれば問題はございません。必要最低限のものをしっかり準備していたらの! Enjoy your trip! {:}{:en}久しぶりに、 イギリス ビザ 入国拒否  、という、イギリスに行く方には非常に避けたいこの入国拒否について、実際に入国拒否を受けた友人や知り合いからの例を元に、お話してみようと思います。 これからイギリスに短期留学、大学留学される方、旅行で行かれる方、国際結婚で永住される方、仕事で行かれる方。 イギリスに行く理由は様々だと思います。 ビザについては、またじっくりとそれぞれの特徴、取得方法をお知らせ致します。 さて、今まで私の周りでもイギリスで入国拒否となった方たちが複数人います。そのみんなの特徴を調べて、できるだけ入国拒否にならずに安全に入国できるようにしたいですね。 アイルランドにWorking Holiday(ワーキングホリデー)で行き、アイルランドにいる際に何度かヨーロッパ旅行に。 その後、ロンドン留学を決めロンドンに無事入国。(学校の手続きなどもしっかり完了して入国) 学校3ヶ月行き、日本に帰国する前に、せっかくだからとヨーロッパ旅行にもう一度行く事に。スーツケースや荷物をロンドンの自宅に置き、身軽な状態で旅行としてヨーロッパ旅行へ。10日後にロンドンに入国し、その1週間後には日本帰国というスケジュールで日本帰国用のチケットも手配。・・・しかし入国拒否。 このケースで、私が問題だったと思う点はいくつか。 1) SVV=student visit visaを保有している人が、学校終了後にヨーロッパ旅行へ行くのは、避けたほうがいい。行くのであれば、学校に通っている間に、ホリデー手続きを行い、学校側からレターを発行してもらうべき。 └一度イギリスを出て、もう一度戻り6ヶ月滞在しようとする人がいるので、UK Border側はかなりこの状態を嫌ってる印象の為。ちなみに、1年に6ヶ月以内であれば滞在可能で、1度イギリスを出て、また入ってきたらそこからさらに6ヶ月滞在できるとことではないようですので、お間違いなく。(私がイギリスにいる間に、お金を払ってビザ専門会社に聞いた情報ですので、ほぼ間違いないかと) 2) ヨーロッパ旅行をかなりしているのであれば、また留学を何度かし、今回も3ヶ月ロンドンにいるのであれば、少しは英語が話せるべきという、先方のイメージがあるのかもしれない。(憶測) 友人はアイルランドで勉強し、ロンドンでも学校に通っていたが、リスニング、スピーキングが苦手だったようで、UK Borderの受け答えが上手にできなかった。→不信感を与え、別室での取り調べになった→なぜ勉強したのに何もわからない?という不信感を与えてしまった。 ※パニックになって普段以上に話せない、先方は留学生だからといってゆっくり話してくれないのでご注意を。 3) 私が帰国後に話しを聞いて感じたことの1つですが、必要以上のことは話すべきではない。(聞かれた事以上を話してしまって自爆してしまった可能性も) この友人は、なぜロンドンにまた入りたいのか、という質問で不信感を与えてしまった(?)ようで、その後の別室での質問で、聞かれてもいないアイルランドのワーキングホリデービザで来たとか、言ってしまったようです。 UK Borderからしてみたら、アイルランドのワーキングホリデーでは、あなたはイギリスに滞在できないぞと言われるに決まっている。また、その証明やスケジュールなどは全てロンドンの自宅に置いてきたようで、証明がその場ではできず、そのまま滞在していたヨーロッパに逆戻り(もちろん自腹/カード払い)、その国から日本へ帰国(もちろん自腹/カード払い)となったようです。 ちなみに、この友人は帰りの飛行機のチケットもしっかり見せたが入国拒否だったそうです。 ここで、彼女が負担した費用は、合計で50万前後。荷物は後日、私が知人にお願いし発送してもらいました。。   短期語学留学(SVV=student visit visa)で6ヶ月滞在し、その後本格的に自分がやりたいことが見つかり、ファッションの学校に3ヶ月だけでもさらに勉強したいと考えた。ただ、このファッションの学校はビザを発行していないため、彼女は一度Amsterdam(アムステルダム)に旅行に行き、戻ってきて入国拒否にあった。帰りがいつになるのかわからなかったので、帰りのチケットは持っていなかった。 これは、上でも話していますが、 1年に6ヶ月以内であれば滞在可能で、1度イギリスを出て、また入ってきたらそこからさらに6ヶ月滞在できるとことではないようですので、お間違いなく。(私がイギリスにいる間に、お金を払ってビザ専門会社に聞いた情報ですので、ほぼ間違いないかと) なのです。彼女は噂で流れている、一度他のヨーロッパに出てまた入国する方法で、なんとか入れないかと考えたが、もちろん拒否。 ただ、彼女は英語でなんとか会話ができたのと、ファッションの学校のお金を既に支払い、入学許可も頂いていたという事で、特例で3ヶ月のみの入国が許可されたようです。 ただし、パスポートには何やらメモされていたみたいですよ。   Working Holiday(ワーキングホリデー)ビザで入国した方のパターン。 既に約1年半以上ロンドン滞在しているので、英語も話せる状態で一度日本へ帰国。普通なら入国できるのですが、UK Borderで・・・ 1) 話しすぎた。 というのがこの方の問題点だったようです。 そのまま聞かれた内容を、簡潔に話せばよかったのですが、この方は「イギリズに永住したいんです。」と何気ない質問で言ってしまったようです。 ※この話は直接の友人ではないので、簡単に聞いたお話です。   Working Holiday(ワーキングホリデー)ビザで入国した方のパターン。 医者として日本でも働いており、日本で仕事がある時は日本に帰国、あとはロンドンで生活という生活を2年近くしていたそうです。(ワーホリの期限以内だがギリギリ) ただ、ロンドンでもかなり派手に遊んでおり、見た目も派手。お金はいくらでもあるので、ギリギリまでロンドンで遊ぼうとまたロンドンに帰国した際に、怪しまれて入国拒否だそうです。 1) 遊んでいる=男/女がロンドンにいる=永住する気 のような、印象を与えてしまったのか、こんなにお金をロンドンに落としてくれる人間を入国拒否するなんて...と本人も言っておりました。 もちろん荷物はそのままロンドンにあるので、彼女が帰国後に時間が作れた叔母がロンドンにきて整理し帰国されたそうです。。   理由はなんにせよ、絶対にこれはNGということがビザサイトでも記載がないので、心配ですよね。なので、今までの例を見ながら、できるだけそうならないように、気をつけてください。 最低限必要だと思うものとして パスポートの期限は大丈夫か ビザは大丈夫か ...

January 25, 2015
よく聞かれるサイト、カウチサーフィン Couchsurfing
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よく聞かれるサイト、カウチサーフィン Couchsurfing

以前、このブログでも軽く書いたけど、未だによく聞かれる。 "聞いたことはあって興味あるけど、危なくない?" とか、"結局、なんのサイトなの?どう使うの?" というもの。 使い方やどんなサイトは、興味があるなら是非先に使ってみてもらいたい。相性とかあるだろうから、私が何を言っても、人によってはまったく響かないのだよ、このサイトは。 私? 私は、超絶的に大好きである。 このアイディア考えた人と会いたい。会って話したいくらい好き。仲間になりたい。 それくらい、尊敬する。 日本の人には響くかは不明だ。なぜなら、旅行に行くとき、みんなツアー使う人、多いでしょ?ホテルに泊まる人、多いでしょ?友達と行く人、多いでしょ? 上記に当てはまる場合は、あまり魅力を感じないかもしれない。 でも、 旅は一人が好き、だったり、現地の友達を作りたい、とか、出来るなら宿泊費は出したくない(普通の考えならありえない発想、そこがこのサイトの魅力だと、私は思うのだ。)という人にオススメなサイトだ。 ちなみに、私は全て当てはまる。だから、重宝するのだ。 んで、結局何をするサイトか? 使い方はいくつかあるのだが、メインはきっとこれ。 現地の旅先で、タダで泊めてもらう という事ではないか。あとは、現地で現地の友達や旅してる仲間と出会えるイベントも多い。 え?どうやって?なんで?危なくないの?なんのために? たくさんの疑問があるだろう。 そりゃー、私も最初は疑ってかかった。でも、使わないと、わからない部分が多いのだ。なので、使ってみて。 ちなみに、旅先でタダで泊めてもらうというの以外にも、現地でイベントとがある。 旅行中の人と現地の人との交流の場みたいなね。いろんなものがある。 ロンドンとかだったら、ロンドンに住んでる人たちで、ホームパーティーするから、みんなおいで!とか、毎週水曜はみんなで飲もう!とか。 もう、なんでもあり。 世界は、意外とオープンなのだ。人間皆友達なのだ。 私が日本に帰ってきて感じたことは、人を簡単に信用出来ないというか、変な事件やセクシャル的な事件が多くて、カウチサーフィンのような事は、なかなか難しいのだとも思った。 iPhoneのシャッター音が消せないのも、私にとっては切ない代表的な日本のそういった文化の代表だとも思う。 ま、話はそれたが、とにかくカウチサーフィンは、旅行中の人とコミュニケーションをとったり、現地で楽しむための一つのツールである。 なので、自分で危ないか危なくないかは、判断する必要はある。 私はストックホルム、ベルリン何軒か、そしてクロアチアなど、メインはヨーロッパで使用した。中にはそりゃー(¬_¬)となる人だっていた。だが、それは自分で自分の身を守る必要がある。 それは、カウチサーフィンだけではなく、旅行中はそうだし、いつだって、"No!"とはっきり言えないと、生きていけない。 なので、上手に使って欲しい。 私は大好きですけどね\(^o^)/

一瞬でクリエータークラスの写真加工が可能!vscocam
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一瞬でクリエータークラスの写真加工が可能!vscocam

タイトルが長くなったしまったが、私は長らくInstagram インスタグラムを愛用していたが、最近はインスタグラムの加工にも物足りなくなってきた。 人間という動物は、常に欲深い生き物で、今の現状より、より良いものを求める。いい意味で上を目指しているものだ。 お洒落さんのコリアン女子や、他のデザイナーさんとのメーティングで教えてもらった、今や私の中でのInstagram インスタグラムを越える加工アプリをご紹介しよう\(^o^)/ 秘密にしておきたい。だって、私の画像がどうやって加工されてるのか、バレてしまうではないか。。悩む。 ま、でもこのブログ、見られてないので、見てくれた人へのご褒美だい\(^o^)/ VSCOcamです。 これは、スマホのアプリだと無料、パソコンで使用したい場合はAdobe と繋がっていて、お金を払う必要がある。といっても、安い。150ドル前後で買える。 私はスマホで十分なのだけれど。 どんな写真が加工したものかって? 以前、VSCOcamで取り上げてもらった写真はこれ。  

November 02, 2014
NY発!squarespace スクエアスペース お洒落なサイトが簡単に作れる
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NY発!squarespace スクエアスペース お洒落なサイトが簡単に作れる

ブログというものの書き方やまとめ方が、イマイチ中途半端で、毎回ネタや誰に向けての情報なのかもバラバラなこのブログに、さらにわからなくなる情報をこれからアップしていかことになるかも知らない。 でも、気にしない。これは私のため。そして、その内容か、誰かのきになれば。みになれば。 さて、海外におると、とても素敵なサイトや魅力的なサービスがある。 実際その中で、私がきになるサイトをこれから一つ一つブログにアップしていく。 一気にやると、ネタが無くなるから( ̄^ ̄)ゞ さて、今日はこれ。 どれくらい日本で有名なのかはわからん。がしかし、おされ〜。ほんとうに。 これなら、三日坊主ぎみの私もブログを書く気になる。そして、コーポレートサイトだったり、ショップだって超簡単な出来上がる。 日本ではwix? とかの方が人気かもしれない。でも、私は断然これだ。 簡単だし、おされ! http://squarespace.com ニューヨーカーで出会ったデザイナー、そしてChicagoでCNNのジャーナリストの方にも紹介していただいたので、確実にアメリカでは使われていると思われる。 一か月はタダなので、使ってみよう。 その後に、継続するかは決めればいい。 ブログにお金なんかかけたくない、その気持ちはわかる、がしかし、お洒落なのだ。そして、ブログだけではなく、コーポレートサイトや自分の好きなサイトも作れるから、そう考えたら、良くない?笑 それならWordpressがいいよ、という人もいるだろう。 もちろん、ワードプレスもいい。私も実際使ってるし。 でも、もっと簡単なのよ、本当に。 なので、おすすめ。 こんなおしゃれなブログとか作れるサービス、日本で作りたい。誰か一緒にやりませんか、笑

November 01, 2014
Airbnbとホステル、カウチサーフィンの使い分け
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Airbnbとホステル、カウチサーフィンの使い分け

{:ja}今回は、私がこの旅で感じてよく使った方法を少しずつメモっておこうと思っている。 旅に出よう!と思ったときに、一番最初に考えるのがどこに行くか。 そして飛行機代のチェックだったりする。 そこが決まったら今度は宿探しとなるんだけど、結構私の場合って宿探しは場所を決めるときに一緒にチェックしている傾向があるかも。なぜなら一人で行く事が最近は多くなってるので、物価や宿代が気になる。飛行機代が安くても、結局宿代で高かったら意味が無い。 さらに最近は、現地にいって次の旅先を決めるという旅が多いので、真っ先に宿探しと交通手段は同時比較していくかなー。 そんな際に私が使っているサイトはこの3つ。 Hostelworld (ホステル探し) Couchsurfing(カウチサーフィン) Airbnb(エアービーアンドビー)   基本はこの3つかなー。ホステルに関してはもう少し探すかもだけど、基本このサイト。。 では、どうやって使い分けるかだけど、結構これは重要。 私の場合はこんな感じです。 ■既に知っている土地 Couchsurfing(カウチサーフィン) Airbnb(エアービーアンドビー) ■安く住ませたい Couchsurfing(カウチサーフィン) Hostel (ホステル) ■不安で初めての場所、土地勘がない場合 Hostel (ホステル) Airbnb(エアービーアンドビー) ■現地の人と仲良くなりたい Couchsurfing(カウチサーフィン) Airbnb(エアービーアンドビー) ■時間がないので中心地に住みたい Hostel (ホステル) ■一人の時間を過ごしたい、のんびりしたい Hostel (ホステル)のプライベート部屋 こんな感じだろうか。 総合的にいうと、 Hostel (ホステル)の場合 └中心地から近い事が多い └旅仲間を増やせる -Couchsurfing(カウチサーフィン) └宿代タダなので、ドリンクなどおごっても安く出来る(お礼や礼儀などもちろん神経も使う事もある) └どこででも寝れる(基本ソファーやリビングでの寝泊まり) └現地の人の家での宿泊の場合は、ローカルの情報を知れる └人によっては、街案内までしてくれる 海外生活がある人や、英語がある程度話せる、直感的に色んなフィーリングを察知できる人であれば、使って便利だが、そうでない人はやめた方がいい -Airbnb(エアービーアンドビー) └お金を払っての宿泊なので、Couchsurfing(カウチサーフィン)よりも安全な印象 └└お金を払っての宿泊なので、Couchsurfing(カウチサーフィン)よりも確実に自分の部屋が用意されていたり、充実している。 └現地の人の家での宿泊の場合は、ローカルの情報を知れる └人によっては、街案内までしてくれる 英語がある程度話せる、直感的に色んなフィーリングを察知できる人であれば、いいと思う、ビジネスとして成り立って入るが、やはり女性が男性の自宅に宿泊する際やその逆でも、色々と神経は使う事はある。 こんな感じです。 なので、私はまったくの初めての場所で短期滞在の場合は、手っ取り早くホステルを予約するか、airbnbを探してみたり。でも基本はローカルな生活をしたいので、Couchsurfing(カウチサーフィン)をメインに、airbnbを使い分けてます。   海外に行くと、気持ちがオープンになったり、言葉のニュアンスやカルチャーの違いで、ボディーダッチが多かったりするので、そういうのをしっかりと見極める必要があるかなーとは思う。あくまでも完全に自己責任の対応になるので、気をつけながら、思いっきり旅を楽しんでほしい♩{:}{:en}今回は、私がこの旅で感じてよく使った方法を少しずつメモっておこうと思っている。 旅に出よう!と思ったときに、一番最初に考えるのがどこに行くか。 そして飛行機代のチェックだったりする。 そこが決まったら今度は宿探しとなるんだけど、結構私の場合って宿探しは場所を決めるときに一緒にチェックしている傾向があるかも。なぜなら一人で行く事が最近は多くなってるので、物価や宿代が気になる。飛行機代が安くても、結局宿代で高かったら意味が無い。 さらに最近は、現地にいって次の旅先を決めるという旅が多いので、真っ先に宿探しと交通手段は同時比較していくかなー。 そんな際に私が使っているサイトはこの3つ。 Hostelworld (ホステル探し) Couchsurfing(カウチサーフィン) Airbnb(エアービーアンドビー)   基本はこの3つかなー。ホステルに関してはもう少し探すかもだけど、基本このサイト。。 では、どうやって使い分けるかだけど、結構これは重要。 私の場合はこんな感じです。 ■既に知っている土地 Couchsurfing(カウチサーフィン) Airbnb(エアービーアンドビー) ■安く住ませたい Couchsurfing(カウチサーフィン) Hostel (ホステル) ■不安で初めての場所、土地勘がない場合 Hostel (ホステル) Airbnb(エアービーアンドビー) ■現地の人と仲良くなりたい Couchsurfing(カウチサーフィン) Airbnb(エアービーアンドビー) ■時間がないので中心地に住みたい Hostel (ホステル) ■一人の時間を過ごしたい、のんびりしたい Hostel (ホステル)のプライベート部屋 こんな感じだろうか。 総合的にいうと、 Hostel (ホステル)の場合 └中心地から近い事が多い └旅仲間を増やせる -Couchsurfing(カウチサーフィン) └宿代タダなので、ドリンクなどおごっても安く出来る(お礼や礼儀などもちろん神経も使う事もある) └どこででも寝れる(基本ソファーやリビングでの寝泊まり) └現地の人の家での宿泊の場合は、ローカルの情報を知れる └人によっては、街案内までしてくれる 海外生活がある人や、英語がある程度話せる、直感的に色んなフィーリングを察知できる人であれば、使って便利だが、そうでない人はやめた方がいい -Airbnb(エアービーアンドビー) └お金を払っての宿泊なので、Couchsurfing(カウチサーフィン)よりも安全な印象 └└お金を払っての宿泊なので、Couchsurfing(カウチサーフィン)よりも確実に自分の部屋が用意されていたり、充実している。 └現地の人の家での宿泊の場合は、ローカルの情報を知れる └人によっては、街案内までしてくれる 英語がある程度話せる、直感的に色んなフィーリングを察知できる人であれば、いいと思う、ビジネスとして成り立って入るが、やはり女性が男性の自宅に宿泊する際やその逆でも、色々と神経は使う事はある。 こんな感じです。 なので、私はまったくの初めての場所で短期滞在の場合は、手っ取り早くホステルを予約するか、airbnbを探してみたり。でも基本はローカルな生活をしたいので、Couchsurfing(カウチサーフィン)をメインに、airbnbを使い分けてます。   海外に行くと、気持ちがオープンになったり、言葉のニュアンスやカルチャーの違いで、ボディーダッチが多かったりするので、そういうのをしっかりと見極める必要があるかなーとは思う。あくまでも完全に自己責任の対応になるので、気をつけながら、思いっきり旅を楽しんでほしい♩{:}

United Club in San Francisco ラウンジ
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United Club in San Francisco ラウンジ

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May 28, 2014
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プライオリティーパス

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May 22, 2014
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