感覚の違いが面白い!Amsterdam アムステルダム 観光
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感覚の違いが面白い!Amsterdam アムステルダム 観光

オランダというふうに発音するのは日本独特だと知ったのは、私がイギリスに行ってから。 なので、少しwikiで調べてみました。各国の呼び名は一番下でご紹介。   さて、日本から行くには遠いオランダは、イギリスからは簡単に行けてしまう。LCCで片道5,000円程度。私は直行で行ったことはなく、実はブリュッセルまで電車で行き、そこからバスや電車でアムステルダムに行く。 せっかくアムステルダムに行くなら他の国も寄りたい♪と思ってしまう欲張り。でもそれが出来るのがヨーロッパの楽しさ。 やりたい事、行きたいところを、ヨーロッパにいる間にやるべきだ。   さて。オランダはいくつか他の言い方があるようで、ネダランド(Nederland)と私は教えてもらった。 その中で一番有名と言えるだろう、アムステルダムには一度は行きたかった場所。結局今までに3~4回行っている。いつかは住んでみたいとまで思える程、とても素敵な穏やかな景色なのだが、これがまた色々と違うようだ。 よく聞くコーヒーショップは、コーヒーのお店ではないように、アムステルダムでは他の国ではNGとされている事が出来たりするみたいだ。 私が初めて訪れた時、目にした衝撃は今でも忘れない。 この広告だ。   日本では絶対的に見ないものを、街中で普通に目にするww そして売られているスーベニア(お土産ショップ)でも衝撃を受ける。こちらは写真は撮らなかったが、男性のあそこをもろ写した写真だったり、ピアスを刺したり女の人の裸だったり、絡み合ってたりと、何がなんだか、いつこんなハガキを送るのかわからないようなポストカードが売られている。 これは、是非実際に行ってみて自分の目でみて衝撃を受けて欲しい。これが衝撃というんだから、私はまだまだピュアだ笑。 また、東京では絶対にありえないなと思う光景も目にした。 自分の自宅をオープンにして観光客や通常の人も中を覗けるように、大きく窓や扉を開けてお部屋の空気を入れ替えているのだ。 中心地に位置し、さらにはCanalのそばに自宅があったら、もう観光客が常に歩いて回るだろう。そんなのお構いなしなのだ。むしろ、見て欲しいのか?という程あけている。 でもそんなのどかな(!?)、マイペースなスタイルが私はとても好きになってしまった。 少し強烈であったりもするが、夜のアムステルダムはもっと面白いのだ。 それは、実際自分の体で、目で見て欲しい。おすすめの街、アムステルダム 観光でした。     さて、私が調べた内容ですと、オランダというのは日本だけのようです。 オランダ語の正式名称は「ネーデルランド」(Nederland)。 英語では「ニーザーランド」(英:Netherlands)で、俗称は「ホランド」(英:Holland)。 英語の発音的に、ネダランドと聞こえていたっ...  

April 09, 2015